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LGSシリーズ水平送給乾式造粒機LGS 200
説明:LGS 200乾式造粒機は原料粉体の予圧輸送、ロール成形、押出造粒を一体化した造粒設備であり、当社が国内外の市場ニーズに基づき、国外の先進技術と当社の既存製品技術を十分に吸収した上で、自主開発した造粒設備である。造粒過程において、同機は水平螺旋フィード、ローラー冷却及び真空排気システムを通じて
製品の詳細

モデル:LGS200
説明:LGS 200乾式造粒機は原料粉体の予圧輸送、ロール成形、押出造粒を一体化した造粒設備であり、当社が国内外の市場ニーズに基づき、国外の先進技術と当社の既存製品技術を十分に吸収した上で、自主開発した造粒設備である。造粒過程において、同機は水平螺旋フィード、ローラー冷却及び真空排気システムを通じて、効果的に完成品中の微粉含有量を下げ、薬物の造粒品質と生産量を高め、後続の打錠、カプセル充填に良好な材料準備を提供することができる。この設備は各種の材料に対して強い適用性があり、医薬、食品、化学工業などの業界に用いることができ、構造がコンパクトで、技術が簡単で、生産ロットが大きく、洗浄メンテナンスが容易であるなどの特徴がある。
主な特徴:
*注:生産能力は品目密度、流動性と関係がある。
GMP準拠せっけい
高品質ステンレス鋼構造
操作過程の全閉塞設計
周波数変換を採用する
構造がコンパクトで、清潔維持に便利
負圧冷却、真空排気、二段造粒
PLC制御、POD表示、操作が直感的で簡単
主な技術パラメータ:
型番 | LGS200 | |
ローラーの寸法:(mm) | 200×75 | |
完成品の粒度:(mm) | 0.2-2.0 | |
生産能力:( kg/h ) | 80-260* | |
最大成形圧力:( bar) | 220 | |
スクリュー送り回転数:(rpm) | 25-100 | |
ローラー回転数:( rpm) | 8-28 | |
造粒回転数:( rpm) | 80-200 | |
全体の電力:( KW) | 12 | |
真空排気圧力:(bar) | 0.2-0.5 | |
プレス温度:(℃) | ﹤40 | |
外形寸法:( mm ) | 1210×1560×2200 | |
機械全体の重量:( kg ) | 2000 |
*注:生産能力は品目密度、流動性と関係がある。
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